口内ケアにおすすめの一品!【コスパ良しのジェットウォッシャー】  

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ジェットウォッシャー

 こんにちは、ふくちゃんです。

口の中の健康って大事ですよね。

虫歯になってしまうと、歯医者さんで治療をするのに時間もお金もかかります。

今日はそんな口内健康を守る、「ジェットウォッシャー」について紹介していきます!

お口のトラブルにお困りの方は、ぜひ一度試してみてください。

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口の中のケアにおすすめの一品!【コスパ良しのジェットウォッシャー】

 皆さんは、口内ケアは何を使ってしているでしょうか?

普通の歯ブラシを使った歯磨きは多くの人が行っていると思います。

また、電動歯ブラシや歯間ブラシ、口内洗浄液を使われている方も結構いるのではないでしょうか?

私も歯ブラシと口内洗浄液で口内ケアをしていましたが、たまに口の奥の方に食べ物が挟まってしまうことがありました。

なんとかしたいと思った私は、電動歯ブラシに変えようかとリサーチしていたときに、「ジェットウォッシャー」に出会いました。

この記事では、ジェットウォッシャーの魅力や製品について紹介していきます。

ジェットウォッシャーとは?

 ジェットウォッシャーとは、その名の通り、口の中の食べかすをジェット水量によって綺麗に掃除してくれる口内ケアアイテムです。

TV等でも最近紹介されることが増えてきました。

よく紹介されているのはパナソニックの「ドルツ ジェットウォッシャー」ですね↓

超音波水流によって口の奥の方の食べかすまで吹き飛ばしてくれます。

説明書きだけではちょっとわかりにくいので、ぜひ動画で確認してみてください。(歯磨きだけでは、全然食べかす取れてなくて驚きます。)

歯磨き後は、水流洗浄で歯間・歯周ポケットケア。ジェットウォッシャー ドルツ EW-DJ73【パナソニック公式】

ジェットウォッシャーの威力、なかなか凄くないですか?

ジェットウォッシャーの種類

 ジェットウォッシャーには、先ほど紹介したパナソニックの他にも調べてみると意外と種類があります。

また、ジェットウォッシャーのタイプとして、置き型携帯型に分類することができます。

置き型ジェットウォッシャー

 置き型ジェットウォッシャーは、上で紹介したような「ドルツ ジェットウォッシャー」のような、水を溜めるタンク部分が大容量になっている製品です。

コンセントに繋げて使用するのが主流です。

代表的な製品を見ていきましょう。

まずは、先ほどもあげたパナソニックのドルツです。価格帯は1万円オーバーです。

続いて髭剃りで有名なブラウンのジェットウォッシャーです。こちらも価格は1万円オーバーですね。

最後にSISというメーカの製品です。こちらは価格が5000円程度なので、パナソニック・ブラウンの半額です。

携帯型ジェットウォッシャー

 携帯型ジェットウォッシャーは置き型ジェットウォッシャーとは異なり、コンセントいらずの充電型なので、お風呂の中でも使用できます。

携帯型は持ち運びが簡単な反面、タンク部分が置き型よりもどうしても小さくなるため、一回に水を溜める量は減ってしまいます。

こちらも代表的な製品を見ていきましょう。

まずは置き型にもあったパナソニックのドルツシリーズです。置き型より少し価格が高いです。

続いて、BESTOPE社の製品です。価格は4,000円台で持ち運びポーチ付きです。

Fairywill社の製品は4,000以下の価格帯になります。また、替えのノズルもたくさんついています。

ジェットウォッシャーを使ってみた

 ジェットウォッシャーのラインナップについて確認した後、実際に購入してみることにしました。

私が選んだのは最後に紹介したFairywill社の携帯型ジェットウォッシャーです。

選んだ理由は他のラインナップに比べ、圧倒的に価格が安かったことです。

万が一ジェットウォッシャーが合わなくても、最安値ならリスクはあまり大きくないと考えました。

また、替えのノズルもたくさんついているので、家族とも一緒に使える点もポイントが高かったです。

実物の写真はこんな感じです↓

水は裏側の口からタンクに直接入れます。↓

気になるジェットの威力ですが、この製品には3つのモードがあります。(Clean、Soft、Massage)

3つのモードの切り替えはModeボタンを押すだけで可能なので、誰でも操作が簡単です。

気になる充電ですが、1回の充電で2週間程度は持ちます。

充電口はパッキンの着脱で水滴から守れるので安心です。

ジェットウォッシャーを使ってみた感想

 ジェットウォッシャーを使ってみた感想ですが、初めて使った時は水圧の強さに驚きました。

最初はなかなかうまく口の中を掃除できませんでしたが、3日目くらいになるとだいぶ慣れてきました。

また、歯磨きした後にジェットウォッシャーを使ってみると、歯磨きだけでは正直全然食べかすが掃除できていないことを実感させられました。

ジェットウォッシャーを使い始めてからは、歯磨き+ジェットウォッシャーをしないと、口の中が綺麗になった気がしなくなりました。

また、携帯型なので湯船に使いながら使えますし、そうすればタンクに水がなくなってもすぐに補充できるので、デメリットも特に感じていません。

歯磨きだけでは口内ケアができているか心配、という方にはぜひ一度使ってみて欲しいです。

まとめ

 この記事では、口内ケアのおすすめの一品として、ジェットウォッシャーを紹介してきました。

ジェットウォッシャーまとめ

・ジェットウォッシャーは口の中の食べかすをジェット水量によって綺麗に掃除できるアイテム
・ジェットウォッシャーには置き型と携帯型がある
・ジェットウォッシャーの水圧は思っているより強い!
・ジェットウォッシャーは一度使うと手放せなくなる!!

これから初めてジェットウォッシャーを使うという方には、価格の安いFairywill社の携帯型ジェットウォッシャーは検討の余地ありだと思います!

ジェットウォッシャーで健康な口内環境を手に入れましょう!

最後までお読みいただき、ありがとうございます。





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